支援部

期待は裏切る、予想は超える

後藤 慧斗隊員

2019年1月ヒューマンセントリックスに入社。前職は地元の静岡でOA機器の営業を
していたが、東京での生活の憧れを捨てきれず上京。

選択

私は”営業”としてヒューマンセントリックスに入社しました。
約2年間営業として従事しておりましたが、伸び悩んでいたところ現在の支援部という選択肢をいただき移籍を決断しました。
昔から動画コンテンツに興味・関心がありましたので、動画制作の現場で働ける今はとても楽しいです。
ひとつひとつの選択が数年後の後悔にならないように今は大事にしています。

過去

フロントからサポートへ

支援部では、配信や撮影現場でのディレクションや各案件サポートを主に行っております。
2年間の営業としての経験活かしつつではありますが、一つの案件に集中できる時間が増えたので今までとは違った発見もあり刺激的な毎日を送っています。
フロント(営業)を経験したからこその自分だけのスタイルを磨いていきます。

現在
後藤 慧斗

ヒトからヒトへ

動画制作とは、クリエイティブな考えを持つ人同士がアイデアを出しながら最新機材やツールを使ってオシャレに作っているもの、かとこの仕事に携わるまでなんとなくイメージを持っていました。
実はそうではなく、ヒト対ヒトのコミュニケ―ションが何重にも積み重なって始めてできる”イイ意味で"泥臭いものだと今は思っています。
ヒト対ヒトから生まれるもの。これからもヒューマンセントリックスを通じて届けて行きます。

未来

「ありがとう」

この言葉を貰うために仕事にしているといっても過言じゃないです。
営業時代もこの喜びは感じていました、社内メンバーに負担を強いるお願いをすることが多々あったので嬉しい反面、申し訳ない気持ちも50%ありました。
今は他のメンバーを手助けをする立場。今まで貰った分を返していきたいと思います。

後藤 慧斗

お客様へのメッセージ

「ヒューマンセントリックスの後藤」この言葉だけでお客様に安心いただけるよう、精一杯務めさせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。

後藤 慧斗

お問い合わせはこちら
動画制作・配信に関する(無料ご相談)