第一営業部 三課

気がつけば、そこに吉井がいる

吉井 大哲課長

フィールドマーケティング、浄水器、広告代理店の営業という様々な業界で働く中で、ヒューマンセントリックスと出会い、2007年に入社。これまで、営業だけではなく、お客様先のオフィスに、動画制作のプロジェクトマネージャーとして常駐することもありました。

固定概念に囚われない

大学は工学部に在籍しており、友人が理系の企業に就職していく中、私は将来、起業したいという思いから、営業力を鍛えるためにベンチャー企業の営業志望で就職活動をしていました。
大学を卒業した22歳から25歳までに4社を経験した後、ヒューマンセントリックスに入社しました。
映像制作の経験もなかったのですが、なんとなくイメージしていた映像制作会社(映像制作業界の
皆様、申し訳ございません)とは全く違うメンバーのアグレッシブさ、前向きな思いに惹かれて、入社することを決めました。

過去

好き嫌いしない

今は、営業だけではなく、映像制作のプロデューサー、ディレクターとしてお客様に接しております。
入社したときは、カメラマンの業務を自分で行うこともありましたが、制作・撮影部の層の強化に
より、今の業務に専念することができるようになりました。

今では、お客様に提案を行う際、カメラマンの経験があったため、タイムスケジュールや制作物の
イメージなど、誰に聞くでもなく、自ら話せるようになりました。営業だから、これはしない、
と決めつけるのではなく、まずはやってみることが大切だと感じています。

現在
吉井 大哲

日々精進

今、ヒューマンセントリックスという会社に縁があっています。これからも、映像の需要は伸びていきそうなので、映像制作の仕事は続いていくと思います。
しかし、いつかは起業したいというタイミングが出てくるかもしれません。恐らく、全く違う業界で
仕事をするのではなく、ヒューマンセントリックスにも協力してもらう形での起業になると考えています。ただし、その前提は、今の目の前の仕事をしっかりと対応することだと考えているので、アンテナを張りながら、日々の業務をしっかりと行っていきます。

未来

お客様へのメッセージ

動画を作るのは難しい・・・と思ったときは、お気軽に連絡をください。私も動画業界に入るまで、まったく制作について学んだことがないにも関わらず、動画制作の世界に飛び込みました。ですので、どうすればお客様の負担を少なくするご提案ができるか・・・を日々考えています。ぜひとも、漠然としたイメージでも構いませんので、ご相談ください!

お客様へのメッセージ

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