クロマキー

 2019.11.04  株式会社ヒューマンセントリックス

撮影や映像編集において、2つの映像を合成する手法のひとつに「クロマキー」という方法がある。「ブルーバック」や「グリーンバック」という呼び方でも使われることもあり青いスクリーンや緑色のスクリーンの背景を使用して被写体を撮影する。それを編集時に青や緑のキーカラーを抜き、別の画像やCGを合成できる。

SF映画などでは、よくこの手法が使われている。HCXの動画制作の基本となったSVPは、PPT資料+クロマキー合成した人物を使用し制作された。クロマキー合成はHCXの動画制作の基本技術とも言える。

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