支援部

寄りを早く

森永悠翔隊員

アミューズメント番組の制作を中心に活動。
BtoCの制作からBtoBの制作へと思い、2020年12月ヒューマンセントリックスに入社。

映像に携わりたかった

動画を見ることが好きで、絵・実写・3D問わずに動かすというものに興味を持ち、作る側に立ちたいと思い撮影・編集の会社へ。
1人~少人数での番組型の動画の撮影~公開までを一貫して制作。

過去

共に行う

支援部という部は一人では、成り立たない部だと思っています。
そのため、営業・映像の部署と共に連携をしながら、それぞれの動きがスムーズに動けるように
事前準備や現場での動きを中心に行っています。

現在
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寄り添える人へ

日々変化する映像という業種にいることもあり、やれることの幅広さも増えていきます。
そんな中でも、社内外を問わず「とりあえず聞いてみるか」といわれるよう、
またお客様からの声に、対応できるように、
些細なことでもきっかけに幅を広げ、また様々な事例から吸収しながら学んでいけたらと思います。

未来

「助かった」の声に応えるために

長期間におけるイベントのお手伝いをさせていただいた案件では、
現場にいる方たちと意識・方向性を作り上げることができました。
無事にそのイベントが終了した際に、お客様から「いてくれて助かった」と一言いただけて、
無事に終え、またやり遂げたことに対する満足感を得ることが出来ました。

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お客様へのメッセージ

現場にいることが多いため、お客様の近くにいることが多くなると思います。
ですので、お客様の声を聞きながら共に納得のいくものを作り上げていく支援を行っていければ、と思います。

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