支援部

好きなことへのオタク魂

前島 弦季副長

映画の専門学校を卒業後、洋楽が好きだったことからレーベル会社に入社。洋楽の動画マーケティングを担当。配信現場におけるディレクターを目指してみたいと思いヒューマンセントリックスに入社。現在はオンラインイベントのディレクターとして配信業務に携わっている。

好きなことだから学べる楽しさがある

私の父は土建屋を営んでおり、僕も将来は同じ道に進むだろうと思ってました。
高校2年になった頃、海外ドラマや洋画にインスパイアされて映像業界に興味を持ちました。当時、工業系の学校へ通っていましたが、一生、土木系の仕事で食って行くのは無理だ!と思い高校卒業後は映像の専門学校へ入学しました。
家族や友人にはたくさん心配をかけましたが、好きなこと、やりたいことを全力で挑戦してきたからこそ毎日が楽しく刺激的に感じてます!

過去

HCXの新戦力

私たちの部署はどの部署よりも新しくまだ様々な可能性を秘めていると思っています。
コロナ禍で急増する配信業務ですが、正直たくさん失敗してきました。ただ失敗から学べることは多く、失敗の原因を突き詰めることで失敗がノウハウに変わり、自信へと変わっていきます。これは僕が尊敬する方が言っていたのですが『負の嫌なエネルギーから良いことは生まれない』落ち込んでいる時はこの言葉を思い出し好きな音楽などを聴いて気持ちを切り替え、何があっても前向きに捉えるようにしてます!

現在
前島 弦季

必要不可欠な存在に

毎日が勉強になることばかりで、忙しくても充実した時間が過ごせています。これから世の中がどのように変化していくかは分かりませんが、変化していくことは確かです。映像業界も少しづつ毎日進化しています。映像制作、配信のプロとして社内だけでなくお客様からも必要不可欠な存在になれるようこれからも頑張ります!

未来

お客様からの喜びの言葉

僕は人情で生きていると言っても過言ではありません(笑)お客様からの感謝のお言葉、またよろしくお願いします!と言われた時は本当に嬉しいですし、仕事をする上で1番のやりがいです。
形にないものを作るというのは簡単ではありませんが褒めていただけるからこそなんでも頑張れます。

前島 弦季

お客様へのメッセージ

最初の方でお話ししましたが失敗してきたからこそ、配信業務への自信があります!是非一度営業へお問い合わせください!

前島 弦季

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