福岡制作部

伝える・伝わるをクリエイティブ

廣沢 美里Creator

地元、大分でローカル番組のリポーターと番組制作の経験を経て、現在は福岡で映像制作の仕事に携わっております。変化が激しい現代に合わせ、いろいろな映像の見せ方や技術を身に着けていきたいと考えおります。

制作するうえで気を付けていることは?

どのような映像が求められているのか?しっかりと耳を傾ける事です。
また、今はどんな映像表現が流行っているのかや、新しい表現方法はないか、動画サイトでこまめにチェックし、勉強するようにしています。

廣沢 美里

あなたのおすすめの作品は?

自分は本を読む事が好きなのですが、中でも博物学者である盛口満さんが書いた著書『僕らが死体を拾うわけ―僕と僕らの博物誌』がおすすめです。哺乳類・昆虫・植物など、さまざまのものを観察・研究してきた日々が綴られています。
一つのジャンルを探求してきた人が考える物事を知ることができ、そこから導き出した言葉は思わずハッとさせられます。
『当たり前』という言葉を常に疑いながら物事を見るきっかけが持てる本です。

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クリエイターとして今後の目標

常に新しい事に興味を持ち、表現の幅を広げ挑戦していくことです。ヒューマンセントリックスで働く前までは、映像のカット編集が主でしたので、この会社で働くのをきっかけに、アニメーションの制作のスキルをより伸ばしていきたいと考えております。

廣沢 美里

会社のどんなところが面白いですか?

オフィス内の皆さんの雰囲気がとても話しやすいという事です。全体の連携がしっかりとれている証拠だと感じました。
また、離れた部署同士でもコミュニケーションがしっかりとれており、仕事がとてもしやすいことに感動しました。

廣沢 美里

あなたが一番至福と感じるときは?

掃除が終わって、きれいに片付いた部屋を眺めながらお茶を飲むのが至福のひと時です。
絵をかいたり本を読んだり、掃除したりと、趣味が地味なので部屋で趣味が全部完結してしまいます。

廣沢 美里

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