映像部

誠実さ・優しさ・自由さ

篠原 南雄撮影

映画の専門学校卒業後、映像の幅を広げたいと考え
ヒューマンセントリックスに入社。

映像でできることを一通り極めていきたい。

映画の学校で照明部から始まり、自分で演出した自主映画なども作っていましたが、もっと幅広く自分の知らない世界で映像と関わりたいと思い、ヒューマンセントリックスに入社致しました。初めは映像編集の力を成長させたいと考えていたのですが、映像部に所属し、日々の撮影で映像編集にも大きく関わってくるような技術や知識を多く学ばせて頂きました。

過去

お客様の問題を解決するツールとしての映像、
さらにそのツールを越えた映像の魅力を発掘して
いきたい。

現在は、セミナー撮影や、スタジオでのグリーンバック撮影、一眼レフを使用したインタビュー撮影やミニドラマ撮影など幅広く多種多様な撮影を担当しています。いかに美しい構図を作れるか、わかりやすく明確な意味を持った構図を作れるかなど、日々研究しています。映像部だけでなく、ミニドラマ等を制作する際に一緒に撮影現場に入るデザインルームの方々との共同作業も、そういった色々なアイ
ディアが生まれてくる機会になっていると思います。

現在
篠原 南雄

コア構想を基に、撮影の単純化・効率化・自動化を促しつつも自身は無から有を生み出すような、よりクリエイティブな道へ進んでいきたい。

自分は映像部のカメラマンではありますが、そこで終わらず、時には企画に参加してカット割りを考えたり、映像編集においても粗繋ぎをしてイメージの土台を作ったりなど、他の分野にもどんどん踏み込んで、更なる挑戦をしていきたいと考えています。単なる職人ではなく、常にゼロからものを生み出していくような形、アイディアを投げかけ、実現していくような形が理想です。

未来

新たなる挑戦で、改めて気づいた
こと。

以前、企業イメージ動画の演出を担当した時に、カット割りから撮影の指示、編集での粗繋ぎまで一人で通したことがありました。一つの動画を最初から最後まで通すことで、撮影でどういう素材があったら良いか、また、より明確に意味が強く伝わる構図とは何かをとても考えさせられました。このことは普段の撮影にもとても強く影響を与えていると思います。

新たなる挑戦で、改めて気づいたこと。

お客様へのメッセージ

ヒューマンセントリックスは常に進化し続けている会社だと思います。映像制作に対しても、こういうものだからこうしなければならないという化石化した考えはなく、様々な個性的な社員たちのコラボレーションで、全く新しい手法や概念を生み出し続けています。

お客様へのメッセージ

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