DESIGNROOM/DEC

Nothing really matters

鬼ヶ原光貴Creator

高校卒業後、地元宮崎で音楽に明け暮れれた生活を送る。2018年に上京しIT会社に就職するも、幼少期より好きだった何かを創るという分野で仕事をしたいと考えるようになり、2019年にHCX入社。クリエイターとして撮影と編集を行う。

好きな事を仕事にしたい

幼少期から何かを創ることが大好きで続けてきました。音楽制作もそこから派生した趣味の一つであり、地元で音楽活動をしていた頃に知り合いのクリエイターから声をかけてもらい、観光地の海水浴場PR動画やアパレルブランド、レストランのCMの音楽を制作させていただきました。
それまで音楽だけをやみくもに作っていましたが、動画の中での音楽の立ち位置や役割を意識し始め、次第に動画制作にも興味を持つようになり、友人とiPhoneで趣味のスケートボードをお互いに撮影しあってiMovieで編集したのがきっかけでこれを仕事に出来たらいいなと思うようになりました。上京後IT会社に就職するも仕事にも職場にも上手く馴染めず日々に疑問を持ちはじめ、本来自分の好きなクリエイティブな分野で仕事をしたいと考えるようになり、映像業界は全くの未経験でしたが中村社長に思いが伝わったのか採用いただき、勉強の日々が始まりました。

過去

まだまだ勉強の日々

入社後一年程、映像部でカメラマンとして映像の基本的な部分や現場がどういうものなのか等、様々な事を勉強し、現在はDESIGNROOMで撮影と編集を行っています。まだまだスキル不足で周りに迷惑をかけながら勉強の日々ですが、自分が出来なかった事が出来るようになった時は何事にも代えがたい喜びを感じますし、こだわりが共に働く社員やお客様に伝わり感謝されるとやりがいを感じます。この感覚は自分の今までの仕事の経験でなかったものなので、これからもこの仕事を続けていきたいなと思う理由でもあります。

現在
鬼ヶ原光貴

自分が納得できるものを創りたい

正直今は目の前の仕事をこなすので精一杯ですが、もっと経験やスキルを身に着け、自分の思うかっこいいコンテンツを提案していけるようになりたいです。その為にももっと勉強が必要ですし、自分の好みのものだけでなく、色々なコンテンツを見るようにしています。これからも映像コンテンツが無くなる事はないでしょうし、BtoBでの動画の需要は高まっています。その中でお客さまも自分も納得できるような仕事をしていきたいというのが現在の目標です。

未来

やはり、お客様に喜んでいただけるのが嬉しい。

インタビュー動画等、内容の理解に時間が必要な制作では自分なりに咀嚼して分かりやすく、お客さまの伝えたい事が伝わるようなコンテンツ作りを意識しています。もちろんインタビュー以外もですが、やはり何かを「伝える」のが動画を制作する意図なのでこれからも大事にしていきたいと思っています。お客さまに自分の制作したコンテンツを褒められると素直に嬉しいです。

鬼ヶ原光貴

お客様へのメッセージ

お客様の伝えたい!を形にするお手伝いをさせていただきます。

鬼ヶ原光貴

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