ご挨拶

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動画マーケティングが注目を集めています。 動画広告の市場は毎年拡大し、 2020年までには約200%の伸びが見込まれています。 ※1

私たち中小企業にとって動画広告は、 SNSやYouTubeを利用すれば、比較的運用しやすいメディアであり、 今後、どんどん活用していきたいものです。

せっかくの動画マーケティングですから、 SNSでシェアされるような、より多くの方に見ていただける動画を作ること。 もちろんそれは、大きな目的の一つではありますが、 ビジネスである限り、ただ話題になる事を目的とした動画に 費用をかけることはできません。

最終的には、購買や訪問など「人を動かすこと」 これが、すべてのマーケティングの目的です。

私たちは、「人を動かす」ために重要なコミュニケーションは 「共感」だと考えています。 人は心が動いた時に、行動を起こすかどうか決めるのです。 人に言われてではなく、共感し、自分で納得して決めたいのです。

私たち経営者は、お客様の共感を得ることによりファンを増やし、 お客様にアクションを起こしてもらいたいのです。

それにもかかわらず、発信者の一方的な目線で作られている 動画広告が多いのはなぜでしょう。

興味が持てない事を声高に叫ばれても、 くどくどと説得されても、人は動かないということは、 マーケティングに関わる人なら全ての人がわかっている事なのに、 なぜ、そういった手法の動画が多いのか不思議でたまりません。

では、どのようにしてその素晴らしさを、その本心を、真意を伝えたら 共感してもらえるのでしょうか。

人を動かすブランデッドムービー

私たちは、あなたの会社が動画広告を成功させるそのための戦略として、 ブランデッドムービーを提案したいと思います。

ブランデッドムービーとは、ストーリーを語ることにより、 伝えたいメッセージを人の心に届ける動画マーケティングの手法です。

もちろん、ストーリーは、ただ語るだけでは人の心は動きません。 当然、手法があり、その手法は理論化されています。 実は、私たちは、その手法を長年追求し、研究してきました。

なぜなら、私たちは、映画制作チームでもあるからです。

私たち、オッドピクチャーズは、広告のマーケティングプランナーと、 ストーリーテリングのプロである映画人がコラボレーションした 動画マーケティングのプロダクションです。

もしあなたの会社と業種やサービスが同じ会社があっても、 あなたの会社だけが持っている独自のストーリーは 誰にも真似することはできません。

例えばそのストーリーが企業の強みや戦略を表すものであれば、 そのストーリーは企業の立派な資産となるでしょう。

わたしたちは、それを、映画のように 「人を惹き込み、人を動かす」ストーリーとして紡ぎ出します。

今、広告もストーリーで語られる時代がやってきました。 このホームページで私たちの手法をお伝えしたいと思います。

株式会社 オッドピクチャーズ 代表取締役 髙塚利恵

※1:「サイバーエージェント、国内動画広告の市場調査を実施

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東京都出身。情報出版系広告会社、広告代理店、企画会社にて、 営業・制作・プランナーを経て、2010年より映画製作に携わる。 初プロデュース作品は日本×マレーシア共同製作 『クアラルンプールの夜明け』。 アジアを舞台にした長編映画の企画ほか、 マレーシア映画の上映企画開催などを手がける。 現在は、広告と映画の融合『Branded Movie』による ブランド戦略、マーケティングに注力中。

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