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失敗できない配信を、企画から運営まで。

イベント会社でも、配信ベンダーでもない。
成果まで伴走する配信支援。

イベント企画から会場手配、撮影、ライブ配信、アーカイブ配信まで。企業イベント・ウェビナー・株主総会・社内イベントなど、年間多数の配信実績をもとに、配信成功をトータルで支援します。

  • ワンストップ企画・会場・撮影・配信・運営
  • 社内技術チーム企画から当日運営まで一貫
  • 直販体制中間マージンを省いた適正価格

Issues

配信で、こんなお悩みありませんか?

ISSUE 01

配信会社・イベント会社・撮影会社など、複数社とのやり取りが大変

ISSUE 02

配信トラブルが起きないか、毎回不安

ISSUE 03

社内に配信の専門知識を持つ人がいない

ISSUE 04

配信後のアーカイブ活用まで手が回らない

ライブ配信は、当日の映像を届けるだけではありません。

企画・会場・配信・撮影・運営・視聴者対応など、多くの工程が連携して初めて成功します。
だからこそ私たちは「配信だけ」を請け負うのではなく、イベント全体を支えるパートナーとしてご支援しています。

Formats

配信形式のメリット・デメリット

配信形式は大きく分けると「ライブ配信」「疑似ライブ配信」「オンデマンド配信」の3種類があります。それぞれの違いとメリット、デメリットをご紹介いたします。

配信形式 ライブ配信 疑似ライブ配信 オンデマンド配信
配信手法 生収録 / 生配信生中継 動画収録 / 生配信録画中継 / 収録番組の放送 動画収録 / ネット配信動画配信サービス
得意分野
メリット
  • リアルな姿が伝わる
  • 視聴者の生の声を聴ける
  • 視聴者の真剣度が高い
  • 後工程が簡単
  • 演出・編集ができる
  • 視聴者の生の声を聴ける
  • 登壇者も対応できる
  • 視聴者の真剣度が高い
  • 配信時は1名体制
  • 準備に余裕が持てる
  • 演出・編集ができる
  • 広く視聴してもらえる
  • 質問に即答しなくて良い
  • 取得データの種類が多い
  • 配信が止まることがない
  • 十分な準備ができる
不得意分野
デメリット
  • 演出・編集ができない
  • 即答できる体制が必要
  • 視聴者が限られる
  • 配信時は3〜4名体制
  • 準備が全てとなり大変
  • 動画制作が必要
  • 即答できる体制が必要
  • 視聴者が限られる
  • 動画制作が必要
  • 視聴者の質は落ちやすい
サービスの担保 ワンミスが命取り ミスのリカバリーができる
お勧めの活用法 視聴者の興味関心が高いので、見込み客の絞り込みに有効 —

※ 横スクロールでご覧いただけます

Services

配信に必要なすべてを、ワンストップで。

イベントの目的や規模に応じて、必要なサービスだけをご利用いただくことも、企画から運営まで一括でお任せいただくことも可能です。

PLAN企画設計
VENUE会場手配
SHOOT撮影
LIVEライブ配信
CAST通訳・キャスティング
VODオンデマンド配信
ARCHIVEアーカイブ制作
REVIEW効果測定・改善提案

窓口を一本化することで、調整工数を削減し、スムーズなイベント運営を実現します。

Reasons

選ばれる3つの理由

REASON01

イベント全体を見据えた配信設計

「映像を配信する」だけではなく、イベント全体の流れや視聴体験まで考慮して配信設計を行います。

REASON02

社内技術チームによる高品質な運営

経験豊富な配信スタッフが社内に在籍。企画から当日運営まで一貫して対応するため、情報伝達ロスを最小限に抑えます。

REASON03

中間コストを抑えた適正価格

イベント会社を経由しない直販体制だからこそ、余計な中間マージンを省きながら、高品質な配信をご提供します。

Use cases

このようなイベントでご利用いただいています

  • ウェビナー
  • 製品発表会
  • 株主総会
  • 周年イベント
  • 社内表彰式
  • 学会
  • 展示会
  • ハイブリッドイベント

Program

配信映像は、講演の形式に応じて3つのタイプで切り替え可能です。

ボタンを押すと、実際の切り替えイメージをご確認いただけます。講演内容や進行に合わせて、本番中の切り替えにも対応します。

PGM OUT 講演者+スライド 00:00:00:00
 

Signal flow

配信の構成は下記になります。

SIGNAL FLOW映像信号の流れ STANDARD SET
講演者スライドは分配機で会場投影用とライブ配信用に分配され、カメラで収録した講演者映像と合成されたのち、配信用PCから配信プラットフォームを経由して視聴者に届きます。配信内容はオンデマンド用に同時録画されます。 イベント会場 視聴者様 会場投影用のスライド 講演者映像(カメラ映像) 同時録画 VENUE OUT 会場スクリーン 会場参加者向けの投影 INPUT 02 講演者映像 カメラ収録 INPUT 01 講演者スライド PC出力 01 分配機 講演者スライド画像を、会場投影用とライブ配信用に分配します。 02 映像合成 講演者映像と講演者スライド画像を合成します。 03 配信用PC 配信内容は、オンデマンド用に同時録画します。 収録データ オンデマンド用 STREAM OUT 配信プラットフォーム 配信用URLをご用意します PC・スマートフォンから視聴
STAFFING当日の運営体制 STANDARD SET
役割 人数 担当する工程
カメラマン 1名 INPUT 02講演者映像の収録
スイッチャー 1名 02講演者映像と講演者スライド画像の合成・切り替え
配信技師 1名 03配信の実行・監視、オンデマンド用の同時録画
合計 3名 ※ イベントの規模・演出に応じて増減します

FAQ

よくある質問

配信だけお願いできますか?
もちろん可能です。撮影や会場手配など、必要なサービスのみご利用いただけます。
小規模イベントでも対応できますか?
数十名規模から数千名規模まで対応しております。
会場が決まっていません。
会場選定からご提案可能です。
配信プラットフォームは選べますか?
ご希望の配信環境に合わせて最適な方法をご提案します。

Contact

配信を、もっと安心できるものへ。

イベントの成功は、当日の映像だけでは決まりません。事前準備、運営体制、そして開催後の活用まで。
ヒューマンセントリックスは、企業イベントを成功へ導く配信パートナーとして伴走します。

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