Issues配信のお悩み
配信で、こんなお悩みありませんか?
配信会社・イベント会社・撮影会社など、複数社とのやり取りが大変
配信トラブルが起きないか、毎回不安
社内に配信の専門知識を持つ人がいない
配信後のアーカイブ活用まで手が回らない
ライブ配信は、当日の映像を届けるだけではありません。
企画・会場・配信・撮影・運営・視聴者対応など、多くの工程が連携して初めて成功します。
だからこそ私たちは「配信だけ」を請け負うのではなく、イベント全体を支えるパートナーとしてご支援しています。
Formats配信形式の比較
配信形式のメリット・デメリット
配信形式は大きく分けると「ライブ配信」「疑似ライブ配信」「オンデマンド配信」の3種類があります。それぞれの違いとメリット、デメリットをご紹介いたします。
| 配信形式 | ライブ配信 | 疑似ライブ配信 | オンデマンド配信 |
|---|---|---|---|
| 配信手法 | 生収録 / 生配信生中継 | 動画収録 / 生配信録画中継 / 収録番組の放送 | 動画収録 / ネット配信動画配信サービス |
| 得意分野 メリット |
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| 不得意分野 デメリット |
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| サービスの担保 | ワンミスが命取り | ミスのリカバリーができる | |
| お勧めの活用法 | 視聴者の興味関心が高いので、見込み客の絞り込みに有効 | — | |
※ 横スクロールでご覧いただけます
Services対応範囲
配信に必要なすべてを、ワンストップで。
イベントの目的や規模に応じて、必要なサービスだけをご利用いただくことも、企画から運営まで一括でお任せいただくことも可能です。
窓口を一本化することで、調整工数を削減し、スムーズなイベント運営を実現します。
Reasons選ばれる3つの理由
選ばれる3つの理由
イベント全体を見据えた配信設計
「映像を配信する」だけではなく、イベント全体の流れや視聴体験まで考慮して配信設計を行います。
社内技術チームによる高品質な運営
経験豊富な配信スタッフが社内に在籍。企画から当日運営まで一貫して対応するため、情報伝達ロスを最小限に抑えます。
中間コストを抑えた適正価格
イベント会社を経由しない直販体制だからこそ、余計な中間マージンを省きながら、高品質な配信をご提供します。
Use cases活用シーン
このようなイベントでご利用いただいています
- ウェビナー
- 製品発表会
- 株主総会
- 周年イベント
- 社内表彰式
- 学会
- 展示会
- ハイブリッドイベント
Program主な配信イメージ
配信映像は、講演の形式に応じて3つのタイプで切り替え可能です。
ボタンを押すと、実際の切り替えイメージをご確認いただけます。講演内容や進行に合わせて、本番中の切り替えにも対応します。
Signal flow配信構成例
配信の構成は下記になります。
| 役割 | 人数 | 担当する工程 |
|---|---|---|
| カメラマン | 1名 | INPUT 02講演者映像の収録 |
| スイッチャー | 1名 | 02講演者映像と講演者スライド画像の合成・切り替え |
| 配信技師 | 1名 | 03配信の実行・監視、オンデマンド用の同時録画 |
| 合計 | 3名 | ※ イベントの規模・演出に応じて増減します |
FAQよくある質問
よくある質問
配信だけお願いできますか?
小規模イベントでも対応できますか?
会場が決まっていません。
配信プラットフォームは選べますか?
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イベントの成功は、当日の映像だけでは決まりません。事前準備、運営体制、そして開催後の活用まで。
ヒューマンセントリックスは、企業イベントを成功へ導く配信パートナーとして伴走します。
