
担当者よりSVPでご挨拶させていただきます。
Person in Presentationの略でプレゼンテーションの中に人がいるWebコンテンツです。
わかりやすく、表現豊かな新しいネット動画の形です。
Super Visual Presentationの略で、(株)ヒューマンセントリックスが、2004年12月に開発した人物のプレゼンテーションとFlashを境界線なく融合させたWebコンテンツです。
撮影スタジオを使わず、お客様の会議室などで撮影できます。

2010年02月02日
■キャンペーン内容
2010年3月末までにお申込みの先着10組様(法人様に限らせていただきます)SVP名刺(動く名刺)を50%OFFにてご提供
(1名様8万円→4万円で制作)
<SVP名刺(動く名刺)とは>
ビデオメッセージや、携帯で撮影した簡単映像を使って自己PRを行うサービスは、いくつかありますが、「SVP名刺」は、
名刺の中に境界線なく人物映像が入り インパクトと豊かな表現を兼ね備えたPIP型の動画名刺です。
(例)http://www.svp.ne.jp/svp_card/hcx/nakamura/
当社は、インターネット動画プレゼンテーションの技術を使い既に200名近くの自己PR動画を制作してきました。
<ユーザーの声>
‐アポが取りやすくなった
‐お客様との関係が強化された
‐商談がスムーズになった
など、多くの効果を確認でき、この度、本格的に「SVP名刺」(動く名刺)としてサービスを開始しました。
<仕 様>
インターネットを使った最適な自己PRの時間を45秒と想定。
名刺のデザインをベースにその中で、200文字以内のプレゼンテーションとFlashアニメが連動し、お客様に対して、文字や情報だけでなく本人の熱量を伝えることができます。
<価 格>
特殊撮影および制作費込みで8万円です。
今回はキャンペーン価格で制作いたします。
PIP型(人物が動画の中で動くタイプ)の動画コンテンツとしては、業界初めて10万円を切る価格として、ご提供いたします。
<本プレスリリースに関するお問い合わせ先>
株式会社ヒューマンセントリックス
TEL:03-6303-0716 FAX:03-6303-0717