
担当者よりSVPでご挨拶させていただきます。
Person in Presentationの略でプレゼンテーションの中に人がいるWebコンテンツです。
わかりやすく、表現豊かな新しいネット動画の形です。
Super Visual Presentationの略で、(株)ヒューマンセントリックスが、2004年12月に開発した人物のプレゼンテーションとFlashを境界線なく融合させたWebコンテンツです。
撮影スタジオを使わず、お客様の会議室などで撮影できます。

2010年02月03日
<導入事例>
横河電機株式会社 谷古宇 啓之 様
ソリューションビジネスに最適なツールであると直感。SVPは、コストパフォーマンスが高く、価格体系も明確。
SVPの導入により、引き合い(問い合わせ)が増加。商談の前のプレセールスとして大いに効果を実感。
アクセス数、1.5倍で成功と言われる中、約10倍に向上した。
↓事例はこちら
http://www.yokogawa.co.jp/isol/
■ SVPの良さ/温かさ(人間的であること)
ソリューションビジネスに最適なツールであると直感。無機質なWEBコンテンツに、「人間性」からもたらされる信頼感の醸成に絶大な効果。
プレゼンテクニックではなく、本音でソリューション提供をしている担当者の姿勢が大きな説得力を持つ。
■ 技術的な点でのメリット
環境に依存せずに活用が出来ること。動画ながら(通常 必要とされる)ストリーミングサーバが不要であり制約条件がない。また、納期が短いこと。
■ 費用的な点でのメリット
通常の動画コンテンツでは、「設計が出来ないと価格が出せない」など、言われることも多い中、SVPは、コストパフォーマンスが高く、価格体系も明確。
<本プレスリリースに関するお問い合わせ先>
株式会社ヒューマンセントリックス