お知らせ

SVP名刺

This movie requires Flash Player 9

担当者よりSVPでご挨拶させていただきます。

スマートフォンでも動画プレゼン!

制作ストーリー

無料セミナーのご案内

お客様の声

よくある質問

チャレンジ25キャンペーン

国内・海外旅行販売「Travel CentriX」

動画プレゼンテーションに最も効果のあるPIPとは

Person in Presentationの略でプレゼンテーションの中に人がいるWebコンテンツです。
わかりやすく、表現豊かな新しいネット動画の形です。

動画プレゼンテーションで今、注目されている
SVPとは

Super Visual Presentationの略で、(株)ヒューマンセントリックスが、2004年12月に開発した人物のプレゼンテーションとFlashを境界線なく融合させたWebコンテンツです。
撮影スタジオを使わず、お客様の会議室などで撮影できます。

導入事例をご紹介!

600社、5000動画突破、リピート率92%の実績と信頼。動画配信、Webセミナー、動画プレスリリースなど活用範囲も断然アップ!

動画セミナー導入事例を見る

セミナー悩みベスト10!

もっと集客したい!効果的なセミナーを開催したい!参加できなかった人をフォローしたい!などセミナー参加企業の声ランキング

セミナー悩みベスト10を見る

FOLLOW US

オルタナティブ・ブログ 動画プレゼンテーション時代の到来

<週刊ダイヤモンド・オンラインのデジトレWatchの特集>、 「Webプロモーションに動画を活用する企業が増えてきた」にて、 トヨタ自動車、ソニーと並んで、当社SVPの低価格、高品質の有効性が紹介されました。

2009年08月27日

■内容

従来からTVCMと同じ素材を自社サイトで提供するケースは多かった。しかし、近年、Web用に制作した動画を特設サイトやYouTubeなどで提供する企業が増え、 その動きは加速しているようだ。

注目を浴びたのが、トヨタ自動車の超コンパクトカー「IQ」のWeb動画を主軸としたプロモーションだ。IQでは車1台の駐車スペースに2台の IQをドリフトさせながら駐車させる動画をアップロード。さらに、「駐車した2台はどうやって出すのか」というユーザーのコメントに対し、YouTube の「動画レスポンス」という機能を使って、出庫する動画も流した。

また、IQでは「ビジュアルミックスコンテスト」も開催。これは、IQ側がWeb上に用意した映像や音楽の素材をユーザーが自由にミックスして CM動画を作り、そのままYouTubeに投稿できるもの。約3000本の投稿の中からユーザー投票でグランプリを決めた。これらは、Webならではの双 方向コミュニケーションを動画によるユニークな仕掛けで実現した好例だ。

一方、ソニーでは、ハンディカムのブランドサイト向けコンテンツとして、1人の女の子が成長する過程を記録した映像「Cam with me」を提供。ユーザーは任意の部分をWeb上で録画でき、最後に編集されたムービーとして鑑賞できる擬似体験コンテンツになっている。 さらに、そのコンテンツをブログに貼り付けられるコードも用意。これによって、コンテンツが自己増殖的にコピーされていくわけだ。

さて、大企業の例ばかりだと敷居が高いように見えるが、決してそうではない。手持ちのデジタルビデオカメラで映像を撮影・編集し、YouTube にアップロードすれば、自前のWeb動画プロモーションが簡単に実現する。YouTubeのコードを自社サイトに貼り付ければ、 動画サーバー不要で動画コンテンツの提供も可能になる。

動画制作会社のヒューマンセントリックスでは、27万円~という手頃な値段で、人によるプレゼンテーションに、資料、イメージ、サウンドを連動させた映像を制作する。 その品質の高さから、DELLやマイクロソフト、日本IBMなどの大手も自社サイトに導入している。そのほか、インターネットビジネスを展開するエニグモでは、企業や製品のWeb CM動画を一般からコンテスト形式で募集するサービス「filmo」を提供する。

これらのサービスを使えば、中小企業や個人事業主でもWeb動画を制作・配信することができるのだ。しかし、ただ制作してWeb上に乗せればいいわけではない。 プロモーションに詳しいPRプロデューサーの直井章子氏は、「ユーザーに見てもらうための導線を引くことが大切」と話す。例えば広告映像を YouTubeにアップロードするだけでは、幾多の映像群に埋もれてしまう。著名なブロガーらにブログでの紹介を依頼するなど、 「シーディング」と呼ばれるプロセスが必要となる(そのサービスを提供する専門の会社もある)。

さらにWeb広告に詳しいWebプランナーの市川伸一氏は、「映像はあくまで枝葉の部分。まずは全体のプロモーション戦略を考えて、 その上で映像が必要なら制作して展開するべき」と指摘する。単に流行りだからといって「映像ありき」で作るのでは当然意味はない。 製品の特性、ターゲット、映像以外のプロモーション手法などを充分に考慮することが重要といえそうだ。

メディア掲載トップへ戻る

商品に関する資料請求やお問い合わせはこちらお問い合わせはこちら資料請求はこちら

導入事例はこちら