
Person in Presentationの略でプレゼンテーションの中に人がいるWebコンテンツです。
わかりやすく、表現豊かな新しいネット動画の形です。
Super Visual Presentationの略で、(株)ヒューマンセントリックスが、2004年12月に開発した人物のプレゼンテーションとFlashを境界線なく融合させたWebコンテンツです。
撮影スタジオを使わず、お客様の会議室などで撮影できます。
お客様のニーズを聞き出し、最適な手法、表現方法を その場で、提案します。 内容、予算について、お客様に納得いただければ、即、撮影、納品までの、 スケジュールを提示します。 スピード感をもって、お客様に最適な提案ができるよう 多くの判断は、現場の営業に一任されています。

ヒューマンセントリックスのユニークな考え方の1つに、 「撮影は、ミーティングの延長線上」というのがあります。 お客様がリラックスできるようにスタジオでなく、 お客様の会議室で、撮影を行うケースが多いです。 幅3メートル以上、奥行き4メートル以上の比較的静かな場所で あれば、どこでも、本格的な特殊(クロマキー)撮影ができます。 内容を確認、読み合わせを行い、その場で、微修正していきます。 最終原稿をプロンプターで投影するため、 話者(プレゼンテーター)は、暗記の必要がありません。 また、細かくカット割りした上、納得いただけるまで、 何度も撮影を行うため、話者の負担を軽減できます。 最初は不安に思っていた話者に、 撮影後、アンケートをとったところ、 満足度(楽しさ)は98%でした。お客様にご満足いただける 現場こそ、当社が、最も大切にしているポイントです。

撮影された映像は、その日のうちに、開発&制作の拠点である 本社(福岡)に送られます。 インターネットを使って、営業チームと制作チームの 「制作会議」を開催し、今回のSVPの意図、お客様からの要望を 共有します。 そして、経験豊富なSVPクリエーター達の編集作業がスタートします。 2000件を超す動画コンテンツ制作の実績は、ノウハウの蓄積であり、 その共有化は、SVPの表現レベルを常に向上させています。 どんな環境で撮影しても、高いレベルのクロマキー処理(キーイング)は、 熟練したSVPクリエーター達の匠な技であり、また、話者のプレゼンテーションと 密にシンクロしたFlashコンテンツは、PIP型インターネット動画プレゼンテーション 市場においても、他を圧倒しています

品質チェックは特に、入念に行います。前回よりも、今回、 今回よりも、次回と、常に、高いレベルを目指しています。 SVPレベルに達していない動画コンテンツについては、 品質管理部門が、厳しくチェックし、レベルに達するまで 修正指示をだしていきます。この妥協なき品質チェックが お客様との信頼関係を揺ぎないものにしていきます。

第一版ができた時点で、制作チームから、営業チームに 連絡が入ります。 お客様の要望が反映されているか、 品質に問題はないかを、営業担当者が確認します。 内容に問題なければ、お客様にSVPの確認サイトを メールで、連絡し、第一版を確認いただきます。 営業にとっても、制作にとっても、最も、緊張する瞬間です。

お客様より、修正点やご要望を指摘いただき、 修正版をリリースしていきます。 そして、いよいよ最終版の納品を迎えます。 「今回も素晴らしいSVPをありがとうございました。」 お客様から一言は、当社にとって、最高の喜びとなります。 92%のお客様から、1年以内に再び、御声がけいただけます。 多くのお客様と季節を感じるお付き合いをしていくのが、 当社の目標です。
