
SVP名刺







動画プレゼンテーションに最も効果のあるPIPとは
Person in Presentationの略でプレゼンテーションの中に人がいるWebコンテンツです。
わかりやすく、表現豊かな新しいネット動画の形です。
動画プレゼンテーションで今、注目されている
SVPとは
Super Visual Presentationの略で、(株)ヒューマンセントリックスが、2004年12月に開発した人物のプレゼンテーションとFlashを境界線なく融合させたWebコンテンツです。
撮影スタジオを使わず、お客様の会議室などで撮影できます。
600社、5000動画突破、リピート率92%の実績と信頼。動画配信、Webセミナー、動画プレスリリースなど活用範囲も断然アップ!
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お客様の声
東洋ビジネスエンジニアリング株式会社
ソリューション事業本部 第3事業部 菅原 一雅様
第1事業部 高島 慶子様
SVPは、ホームページだけでなく、展示会・イベントでも利用できる、
利用範囲が広い「商談支援ツール」!
活用の経緯・目的
2007年11月に実施の自社イベント「MCframeフォーラム」にて、集客・展示VTRとしてSVPを採用。
イベントでの活用後「MESソリューション」紹介ウェブ掲載
http://www.to-be.co.jp/solution/technical/wmsmes.html
さまざまな場面で
適応の効果
(イベント活用にて)大いに効果あり!
映像・音声が呼び込みツールとなる。特に、コンテンツの「キーワード」に振り返るお客様が多い。
通路に立ち止まって見ていただけるので、会話のきっかけが出来る。
何度も行ったり来たり見に来られる方を、説明に誘うと、有力な商談に。
挨拶だけで終わりがちな時も、(テレビ感覚で見ていただくことで)
新ネタについての会話のきっかけが出来、お客様の意見を聞きだしやすくなる。
説明員の手がふさがっているときでも、受付がお客様の興味に応じた内容のSVPを放映することにより、
お客様をひきつけることが出来る。
また、視聴後の説明員との会話は、充実したものとなる傾向に!



