
Person in Presentationの略でプレゼンテーションの中に人がいるWebコンテンツです。
わかりやすく、表現豊かな新しいネット動画の形です。
Super Visual Presentationの略で、(株)ヒューマンセントリックスが、2004年12月に開発した人物のプレゼンテーションとFlashを境界線なく融合させたWebコンテンツです。
撮影スタジオを使わず、お客様の会議室などで撮影できます。
株式会社テンペストパワー
代表取締役社長
荒木様
新サービスを提供するたびに、SVPを製作。
表現力の進化を強く感じている。
代表取締役社長 荒木様
カー用品販売、通販専門
2007年10月よりSVP導入
以後、新サービス開始の際、SVPを利用
【選定経緯】
特殊なビジネスモデルをいかにお客様にわかっていただくか、が当社の最重要課題であり、
常日頃より、良い手段を探していた。
【選定理由】
ネットを検索している中で、SVPを知って、動画のインパクトにまずは、驚き、価格的にも魅力を感じた。
プレゼンテーション形式なので、イメージだけでなく、しっかりとビジネスモデルを説明でき、
24時間365日、ネット上で、自分に代わって説明してくれる点に、高い効果を期待した。
通常の映像との違いが最初は、わからなかった(CMのよう)がシナリオ作る段階で自分自身の頭の中が、
相当、整理され、動画プレゼンテーションSVPのユニークな手法に、これだと確信した。
【定量的】
SVP導入前は、提携業者が40拠点ほどで伸び悩んでいたが、 SVP導入後は、3ヶ月で、100拠点を突破、
今も、1日に数社の申し込みがあり 460拠点(2009年3月現在)を超え、
想定以上の伸びにとても満足している。
【定性的】
プレゼン内容が5点だったとしても、SVPで、いろいろな効果を追加することで
15点ほどの内容になるのではないか。
動画を使ってしっかりと説明しているという点で、信用力が向上。
これまで、ずっと断られた会社(仕入先)の担当者がSVPをみてくれて当社を理解してもらい、
取引開始したこともある。
現在は、新サービスを提供するたびに、SVPを製作。表現力の進化を強く感じている。
今でも十分満足しているが、今後のさらなる表現力の向上に期待。