
SVP名刺







動画プレゼンテーションに最も効果のあるPIPとは
Person in Presentationの略でプレゼンテーションの中に人がいるWebコンテンツです。
わかりやすく、表現豊かな新しいネット動画の形です。
動画プレゼンテーションで今、注目されている
SVPとは
Super Visual Presentationの略で、(株)ヒューマンセントリックスが、2004年12月に開発した人物のプレゼンテーションとFlashを境界線なく融合させたWebコンテンツです。
撮影スタジオを使わず、お客様の会議室などで撮影できます。
600社、5000動画突破、リピート率92%の実績と信頼。動画配信、Webセミナー、動画プレスリリースなど活用範囲も断然アップ!
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お客様の声
株式会社富士通九州システムズ
地域ソリューション統括部 ソリューションビジネス部長 東様
地域ソリューション統括部 プロジェクト課長 城戸様
SVPは、広告宣伝でなく、商談ツール!
だから、コスト削減の対象とはなりえない
部門/担当
自社のパッケージソリューション販売促進の責任者として従来型のプロモーションと違って、
Webをいかに活用するかをいろいろと考えていた。
以前は、パワーポイントの内容をWebに掲載していたが、その効果に疑念を持っていた。
2005年末にSVPを知り、Webを使った動画プレゼンテーションの可能性を直感的に強く感じた。
適応/導入
当時は、SVPの実績も少なく、導入に際して、社内の多くが疑心暗鬼であったが、
自分自身の責任において、まずは1本、試しに製作したところ、
「さすがにITソリューションベンダーらしい表現法で2分間でよくまとまっている」と社内的に高評価!
すぐに、SVPの本格導入が社内で決定。
導入効果
- いろいろなところから声がかかるようになった。
- 通常、営業をかけれないお客さんからの問合せ、商談がおこってきた。
- 全国の富士通グループの営業が各パッケージソリューションについて自分の言葉で
しゃべるようになった
- イベントやセミナーで、まず、SVPを見せてから、講演をはじめるようになり、
お客様に全体像をイメージいただきながらのプレゼンが可能になった。
講演の品質がとても向上した。
お客様の反応
- SVPを見ての問合せおよび、商談化が増えた。
- 人がでてくるので、臨場感がとてもある。
- お客様を飽きさせない。疲れさせない。
- プレゼンするほうも、聴くほうも、両者にとって、楽である。
今後の期待
- SVPは、広告宣伝でなく、商談ツール!だから、コスト削減の対象とならず、今後も、どんどん作っていきたい。
- 現在は、商談化の前での利用が多いが、これからは、商談の際の、デモなどにも、適用していきたい。
- 営業プロセスの多くをSVPで代用していきたいので、SVPのさらなる進化に期待。
- SVPがメディアになっていくことを期待。例えば、アクセス履歴や、お客様の属性情報などを入手できる仕組みがあれば、
営業に役立つ。
- 内容の一部を、切り替えられるようになれば、バージョンアップにあわせて、一からつくるのでなく、既存のものを流用したい。
- 納期をさらに早くしてほしい。SVPをすぐに使いたい。売るためには、いかに早く市場にSVPを投入するかがポイントなので。
- ものが売れない、景気が悪い中、強力な商談ツールとして、SVPのさらなる進化に期待。



