
Person in Presentationの略でプレゼンテーションの中に人がいるWebコンテンツです。
わかりやすく、表現豊かな新しいネット動画の形です。
Super Visual Presentationの略で、(株)ヒューマンセントリックスが、2004年12月に開発した人物のプレゼンテーションとFlashを境界線なく融合させたWebコンテンツです。
撮影スタジオを使わず、お客様の会議室などで撮影できます。
横河電機株式会社
ソリューション事業部
谷古宇 啓之 様
ソリューションビジネスに最適なツールであると直感。
SVPは、コストパフォーマンスが高く、価格体系も明確。
(前)ソリューション事業部 ETS(Enterprise Technology Solutions)開発本部
商品開発部 プロモーションGr長お客様との「コミュニケーションポータル」としての
サイトの再構築により、接客力を向上させ、引き合い数、売上を向上させる。
サイトリニューアル計画の第3フェーズ(最終段階)に製品訴求、ロイヤリティを向上させる目的で、SVPを導入。
WEB掲載は勿論、イベントやショールームでのデモとしても活用。
SVPの導入により、引き合い(問い合わせ)が増加。商談の前のプレセールスとして大いに効果を実感。
アクセス数、1.5倍で成功と言われる中、約10倍に向上した。
参照)ソリューションポータル『現場-経営 直結ソリューション』
http://www.yokogawa.co.jp/isol/
ソリューションビジネスに最適なツールであると直感。
無機質なWEBコンテンツに、「人間性」からもたらされる信頼感の醸成に絶大な効果。
プレゼンテクニックではなく、本音でソリューション提供をしている担当者の姿勢が大きな説得力を持つ。
環境に依存せずに活用が出来ること。
動画ながら(通常 必要とされる)ストリーミングサーバが不要であり制約条件がない。また、納期が短いこと。
通常の動画コンテンツでは、「設計が出来ないと価格が出せない」など、言われることも多い中、SVPは、コストパフォーマンスが高く、価格体系も明確。
ソリューションビジネスは、一対多数。
SVPの技術を応用し、On demandの対話形式、ロールプレイングさらには、ITパッケージの「コンシェルジュ」として、
活用できるのではと期待。
参考ページ 「日経BPコンサルティング」記事(2007年6月号)
http://consult.nikkeibp.co.jp/consult/market-news/contents/casestudy/casestudy9.html