
Person in Presentationの略でプレゼンテーションの中に人がいるWebコンテンツです。
わかりやすく、表現豊かな新しいネット動画の形です。
Super Visual Presentationの略で、(株)ヒューマンセントリックスが、2004年12月に開発した人物のプレゼンテーションとFlashを境界線なく融合させたWebコンテンツです。
撮影スタジオを使わず、お客様の会議室などで撮影できます。


当社は、日本で唯一、動画プレゼンテーション制作に特化した会社で、
これまでに600社越、5000を超えるプロジェクトを経験してきました。
そのノウハウの蓄積が、当社オリジナルのメソッド(方法論)となり、これまでの映像制作とは
違ったユニークな手法を次々に取り入れ、開発、検証を重ね、低コストを実現いたしました。

動画、映像を作っても、ファイルサイズが重ければ、ユーザーに負担がかかり、離脱率が増えてしまいます。それを避けるため、映像配信サーバーや特殊なソフトを活用すると、コストがかかるだけでなく、ユーザー環境によっては、視聴できない場合もあります。
当社が提供するSVPシリーズは、Webに最適化された撮影、制作手法で、
1分あたり4MB未満を基本とし、3分以上のコンテンツはファイルを分割配置するなど、
ユーザーとシステムに負担をかけない動画コンテンツです。
日本を代表する企業のトップページに掲載されることも多いですが、これまで、問題ゼロです。
ご安心ください。

動画プレゼンテーションSVPは、徹底的に使い倒していただくことにより、効果が発揮されます。
ファイル納品いたしますので、自社Web掲載だけでなく、Youtubeにアップしたり、CDにプレスしたり、携帯端末にダウンロードしたりと、再活用を推進することにより、思いがけないところから、引き合いが生まれたりします。
動画プレゼンテーションSVPのコンセプトは、営業ツール、プロモーションツールです。
だから、お客様にご安心いただけるようコピーフリーが基本となります。

動画の与える情報量は、静止画像の100倍といわれるように、情報を伝えることが使命のホームページにとって、動画の与えるインパクトは絶大です。
そこで、ホームページでも動画を配信しよう考えると通常では専用サーバーを用意することになりますが、当社の制作するWEB動画は、専用サーバーは一切必要ありません。
従って、制作費用以外のサーバー費用などの運用コストも必要ありせん。